10月22日の落胆からこんなに早く良い結果が出るとは思ってもいませんでした。
でも夫は戸籍の翻訳を送ってくださいと手紙がきたその時 ヤッター!と確実に言っていたので
なんでまた送れって言われてるのにヤッターなの?とイライラしていました 私。
でもやっと意味が分かりました。
その時点でイミグレでは山盛りの書類の一部だった私達の書類がケースマネージャーの手に渡ったという事だったのです。だいたいそこにたどり着くまでがどのくらぃかかるかは保証されていないので永住権の取得は長くて1年半かかると言われているそぅ・・・
ナゲーョ。
しかしケースマネージャーがついた事をいぃ事に夫は直接コンタクトを取れる様になり ラチのあかない会話を私達の事を全く知らない相手としなくってすむ様になりました♪
そして翻訳してもらぅ為に日本領事館へ…その期間を告げ 移民局には少し待ってもらい
謄本の翻訳と新しいパスポートを持って夫は直接ケースマネージャーに渡しに行きました。
勿論 アポをとった上で (アポなぃと結構きびしかったり追い返されたりするから)。
彼女はとても良い人で 夫が私が妊娠している事を告げると
"まぁ〜エキサイティングね〜♪ 私将来は助産婦になりたいのょ〜" とはしゃいだそう。
そして夫の読みでは
今月中には
永住権の取得が
可能に!!!!!あ、でも 夫のよみです。
でも前回のよみ(ヤッター)も当たったし今回はイライラせずに信じてみようと思います(^▽^)/
夫 よく頑張った!
ちなみに夫 日本領事館では私の代わりに夫がパスポートを取りに・・・
しかし1時間半も残った結果 渡してもらえませんでした。
夫は夫のパスポートもあり 私の夫だという証明もばっちりで病院に妻がいるから来れないんだと告げても 領事館の意見は変わりませんでした。
おかげで3時に病院に来た夫は看護婦に必死で頼み込み
点滴をぬきとり 看護婦には"どーなってもしりませんよ!もぅ一回受付からやりなおしですからね!点滴も違う場所に入れるからまた痛い思いしますよ!" と言われたりしているうちに1人の優しいナースが"とりあえずここにサインして もぅ一回このベッドに戻って来ていぃから!" と言ってくれた為 やっと病院をぬけだし3時半の閉館前にたどり着く事が出来ました。臭い体とノーメイクと髪ぼさぼさで嘔吐用の小さなカップとティッシュをもちながら… 無事パスポートを貰い戻ってくる車内で私の嘔吐は止まらない止まらない・・ダルダルになりながら戻ると
"だから言ったじゃない"と看護婦に言われるも
『でも私達Happy もぅNZにいれる。ありがとう。』と片言で伝え点滴の針をブスっとやってもらいました。2度目で成功。痛かったけど しゃーなぃ。
その日は酷い一日で一気に入院当日と同じになり 大変でしたが永住権の事を思えばなんて事ありませんですた(ちょっと嘘 辛かった泣)
とゆー事で
永住権取得まで後1歩ーーーー♪
新しいパスポートのICチップ?すげー!
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